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甘い焼き芋



糖蜜とろーり、糖度40〜50度。
甘い紅はるかの焼き芋は安納芋を超えた

紅はるかの焼き芋は、じっくりと低温で焼きあげます。焼きあがった皮の表面からは中の糖蜜がじんわりと、しみててくることも。

その糖度は40〜50度。当社独自の焼きあげ方法だから実現した甘さなのです。

甘い焼き芋のブランドであった安納芋が糖度40度と言われていますからかなりの甘さ。糖蜜がとろりと染み出てくるのもわかります。

六次産業化認定申請の際、行政の幹部が焼き芋糖度50度が本当かどうか信じられない、というくらい。今までの常識を破った甘い焼き芋です。


さらに驚くべきことは、当社が育てた紅はるかの生での糖度が40度であることです。これは、「かのや紅はるか認証」で証明されました。


常温か少し冷やしても美味しい

焼き芋はふつう、あつあつホクホクをほうばる食べ方。紅はるかの焼き芋はもちろん温かいままでも美味しいですが、常温か少し冷やしても美味しいのです。


焼き芋のイメージは寒い冬にあつあつのものをフウフウしながら食べるものでした。

でも、紅はるかの甘い焼き芋は熱い夏に冷たくして、春秋の温暖な時に常温で食べるととても美味しいのです。

紅はるかの焼き芋は、春夏秋冬、四季に関係なく、どの季節にもおいしく食べることができます。


焼き芋のイメージが変わる紅はるか焼き芋です。



→とても甘い紅はるかを試したい方はこちらから。